I am 36 and I will be having a total hip replacement surgery on the 3of June. I do think I am really young even to be thinking of having one, but my surgent said that this is the only way for the cure. I've noticed that I've started limping sometime in last Oct. one morning. I know blackjack; our dog pulled me as I took him to walk unexpectedly and I guess ever since, I have been limping. I've done all kinds of run around in order to get to this day and it was not fun.
It started with visiting my home doctor in town last year and he told me that it was probably nothing major since my bone wasn't cracked or anything. He sent me to the therapy, but of course it did not work. I've tried that for about 5 times and figured that it was not going to work. I went back to my home doctor and he then hooked me up with the specialist in Nashville, TN. And this doctor was a nightmare..... He looked at my x-ray and told me that my bone was Strong and beautiful and decided to give me a shot on my bum. Did it work? Of course NOT!
2 weeks later, I've decided to go back to the same quack....I've asked for a MRI, but he was reluctant. By then it was Feb. of this year. I called my home doctor that was not going to go back to that quack whom he ended up referring to. My home doctor then decided to send me to MRI in Bowling Green, KY in March. He didn't take no time to call me in after the result was ready..... He looked every serious in the room talking to me..... He told me that I've got a disease called AVN and I will either need a total hip replacement or core drilling in my disk bones in the back. I was really not that amused, but I was relieved to find out what was wrong with me since I was so much in pain! No fluid wasn't going thru where my disks were....
http://en.wikipedia.org/wiki/Osteonecrosis
Hopefully James and Jason will take a good care of me! I've attached the link to my medical condition.
私は、6月3日に大腿骨をセラミックのボールに入れ替える手術を行います。
通常は、ステロイド剤やアルコール、喫煙などの長年の副作用にて、大腿骨に血液がゆかなくなり
骨が壊死してしまうというのが、ほとんどのケースだそうです。 アメリカでは、この治療法は、ヒップリプレースメントといって、その名のとおり新しいヒップに入れ替えるという手術です。 ほとんどのケースが、お年を召した皆さんが患者さんとなることが多いいので、私のような若干36歳での、患者さんはアメリカでも年間1,2%だそうです。 日本では、これは難病とも理解をされているようで、市町村からの援助もあるみたいです。 私は、飲酒も喫煙も、ステロイド剤の使用もありません。 ということは、原因がわからずこの病気になっていたということになります。 幸い、右のヒップだけの問題なので、手術も一度ですみます。
いろいろ調べたところ、膠原病患者さんにもこの病気をする人がいると書いてあります。 また、生まれてから子供のころから患っていたり、それがわからなかったということもあるようです。
私の場合は、去年の10月に犬の散歩をしていて、足をとられてしまい、次の日にはびっこを引くようになっていました。 それから、ホームドクターにいったり、ヤブ医者整形外科医に行かされたり、 ぐるぐる回りをさせられました。 結局ホームドクターがこの病気を診断してくれたので、やっぱりホームドクターは、必要だ! と感謝しています。 私の中では、この私の病気は、おそらく小さいときから少しずつ悪くなっていったのだと思いました。 小さいときから、学校でもいつも下半身が寒くて、去年1年は、特にその寒さがたまりませんでした。母が重度ではありませんが、膠原病を患っていますし、いろいろな要因が重なったというのはあるでしょう。
先週、ジェームスと一緒に病院に準備で行ってきました。 ジェイソンは、ナッシュビルの知り合いの方が1日見て下さいました。 トータルヒップリプレースメントの手術を受けるということはどういうことなのかという講習を受け、術前の健康診断も受けました。 カトリックの病院というのもあると思いますが、本当に皆さん明るく、親切で感謝でした。
また、私は、ナッシュビルにて日本語での聖書の勉強会に出席していますが、そのお友達が4月のある日曜日に術前の激励会をして下さいました。 お昼の準備をして、我が家まで来てくださって
本当に感謝でした。。。 血の家族とは、地理上遠いものの、甘えられる新しい家族がここでも与えられて、ジェームスも感激していました。
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/080_i.htm
日本だと1ヶ月ぐらい入院しての治療みたいですが、アメリカは保険も高いので、入院はおそらく長くても3日程だと思います。 私の病院は、 Nashville, TNにある、セイントトーマス病院です。
私の執刀医は、 Dr. Michael Christieという名前です。 産婦人科の先生も、クリスティ先生は、優秀な先生と教えてくださったので安心しています。 ならびに、婦人科検診、歯科検診もしてあとは、手術日までに備えるだけです。 術後のリハビリは、 週に3度もあるそうです。 運転も6週間はできないといわれたので、それだけが少々不満かな???
http://www.sjri.com/phys_christie.html ← クリスティ先生は、実物のほうが若いです。
それでは、皆様お祈りの程よろしくお願い致します!
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