2009年6月10日水曜日

いくつになっても親は親

大分に住む母は、私の今回の手術に際して私をとても不憫に思っているようである。
私は、もう四捨五入すれば40歳とも思える30代後半の年齢にさしかかろうとしている。
私も人の親、母の気持ちも良く分かる。 とにく思うのが、こういう病気をすると小さかったときにに
母がこしらえてくれた、味がとても懐かしい。 私は、在日韓国人の家庭で育ったので、
病気やお祝いのときには、牛肉とわかめのスープを良くのんだ。 今回は、これが食べたい。
テールスープも食べたい。 あと、うどんも食べたい。

材料がないので、作れない。 でも、今日明日、旦那をつれて買出しに行く予定である。

それにしても、母はありがたい。。。 でも、私大丈夫だから、ママ心配しないでね。
あんまり、食べなければ、ダイエットになっていいかもしれないからね。

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